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Full Stack Engineer

Stack

フルスタックで挑戦しながら、AWSを武器に自社プロダクト開発を進めています。

フルスタックAWS自社プロダクト

聞き手:ワトソン(OPTARCのマスコット)

Q1オプタークに来た決め手
ズバリ、オプタークに来た決め手はなんだったワン?
オプタークに入社を決めた理由は、フルスタックで開発に関われる環境に強く魅力を感じたからです。特定の担当領域に閉じるのではなく、設計から実装、運用まで幅広く携われることで、技術者としての経験値を一段上げられると感じました。
入社後すぐに一部の設計を任せてもらえる機会もあり、裁量を持って開発に取り組める点も大きな決め手でした。幅広い領域をカバーしながら成長できる環境で挑戦したいと思い、入社を決意しました。
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いきなり設計、すごいワン!
Q2入社してできるようになったこと
入社してから、できるようになったことを教えてほしいワン!
入社前もAWSに触れる機会はありましたが、当時は体系的に理解できていない部分が多く、設計思想まで踏み込めていませんでした。オプタークに入ってからは実案件の中でAWSに深く関わることが増え、構成の考え方や設計の意図を理解したうえで実装できるようになりました。
「なぜこの構成にするのか」「運用しやすくするにはどうするか」といった観点で判断する機会も多く、インフラ寄りの視点も身についたと感じています。
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設計思想まで分かると強いワン。
Q3今やっている仕事
今はどんなお仕事をしているワン?
現在は自社プロダクトの開発を担当しています。新機能の実装に加えて、改善要望の整理や仕様検討など、プロダクトをより良くするための開発全般に携わっています。また、品質や運用のしやすさも意識しながら、必要に応じてフロント・バックエンド・インフラまで横断して対応しています。
単に作って終わりではなく、継続的に価値を高めていく開発に関われる点が、自社プロダクトならではの面白さだと思います。
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フロントからインフラまで、守備範囲が広いワン!
Q4オプタークのいいところ
オプタークのいいところって、どこだと思うワン?
オプタークの良いところは、開発の基盤が整っていて安定している点だと感じています。土台がしっかりしているので、改善や新機能開発に集中しやすく、安心してチャレンジできる環境があります。
加えて、少人数だからこそ意思決定が速く、提案した内容がスピーディに反映されやすいのも魅力です。幅広い領域に挑戦できるため、日々の業務の中で自然とスキルの幅を広げられるところも、他社にはない強みだと思います。
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スピード感、いいワン!
Q5やりがい
やりがいを感じるのは、どんなときワン?
さまざまな案件や改善にチャレンジできることが、日々のやりがいにつながっています。難しい課題に直面することもありますが、その分、解決できたときの達成感は大きく、自分の成長を実感できます。
経験したことのない領域に取り組む機会も多く、開発を進める中で「できることが増えている」と感じられる瞬間があります。着実にスキルアップできている手応えがあり、それが次の挑戦へのモチベーションになっています。
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どんどん挑戦だワン!

インタビュー:2026年1月(内容は当時のものです)

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