Business Intelligence
経営者や現場の社員が、データサイエンティストなどの専門家の力を借りることなく意思決定できるよう支援します。
大量データの収集・蓄積・加工・分析において、AWSの最新技術を活用することで安価かつ高性能なBIを提供します。
データ活用の戦略設計からアーキテクチャ選定まで、最適解を一緒に検討します。
AWSテクノロジーを駆使した統合データ基盤を安く・迅速に構築します。
すぐにデータを抽出する仕組みがない。抽出依頼をしてから手元にくるまでにとても時間がかかる。
同じ販売数字のはずが、システムごとに値が異なりどちらを信じてよいかわからない。
検討しているがどうしたらいいのか…。ツールの違いやデータ構築について正しい情報が得られない。
1ヶ月分のデータしか閲覧できない。過去データは容量やコストの関係で削除してしまっている。
複数システムからデータを抽出しExcelで集約・加工する分析業務に膨大な時間がかかっている。
導入中の分析ツールのライセンスコストがとても高額になってしまっている。
データをうまく活用するために、どのようにデータを蓄積しアクセス可能な状態にしたらよいか、蓄積層とデータ活用層の解決策を
Amazon Datalakeのメソドロジーをコンセプトに御社の状況に調整して最適解を一緒に検討します。
スモールスタートしたいお客様はBIテンプレートのご説明から、大規模のお客様は複数に分散したデータ基盤をどのように移行するかを考えるところから支援します。
企業が持つさまざまなデータから必要なデータを収集し、主題ごとに再構成して時系列に蓄積した統合データベースを構築。
統合管理・活用ができるような基盤を、AWSのシステムテクノロジーを駆使することで提供します。
当社独自のBI構築サービスを用いることで、安く・迅速に分析システムの構築が可能です。
※ 掲載許可をいただいた企業のみ
保守切れの複数データ抽出システムからデータをかき集め、個人でExcelを用いて分析業務を行っていた。
単一のBIにデータを集約しアドホック分析が可能に。AWSアーキテクチャ採用により過去データへのアクセスもコスト安く実現。
具体的にやりたい絵姿をイメージしてもらうところから支援。リアルタイムPOSや過去分析の世界を構築し、現場からも「以前より使いやすくなった」との声があがっています。分析は今も育ち続けています。
クラウドBIの導入を検討・独自調査していたが、なかなか実現の目処が立たなかった。
適切なサービス選定と教育を実施。担当者の育成にも繋がり、自走できる体制を構築できた。
使わなくても費用が発生するBIライセンスモデルを避け、Amazon QuickSightを採用。利用しないユーザーには費用がかからず、投資が無駄になる心配なく安心して導入できました。