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Cloud Engineer

Py

先進的なクラウド技術に触れながら、学びと成長を重ねていける開発環境。

AWSPythonフルリモート

聞き手:ワトソン(OPTARCのマスコット)

Q1オプタークに来た決め手
ズバリ、オプタークに来た決め手はなんだったワン?
AWSを活用したシステム開発に携わりながら、プログラミングを実務として継続できる環境を探していました。これまでの経験から、単にコードを書くことだけでなく、クラウドを前提とした設計や構成に関われる仕事に挑戦したいという思いが強くなっていたからです。
その中でも、働く場所に縛られず、フルリモートで業務ができる点は自分にとって重要な条件でした。ただリモートが可能というだけでなく、AWSを前提としたシステム設計や開発にしっかり関われる環境であることが、この会社に興味を持ったきっかけです。技術的な成長と働き方の柔軟性、その両方を実現できると感じたことが、入社を決める大きな理由でした。
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どっちも叶うのは最高だワン!
Q2入社してできるようになったこと
入社してから、できるようになったことを教えてほしいワン!
業務を通じて、AWSを活用したシステム開発の一部を実際に担えるようになってきたと感じています。クラウドサービスを使った構成を理解しながら開発に関わることで、AWSを「知識として知っている」状態から、「実務で使える」状態へと少しずつ変化してきました。
また、Pythonによるプログラミングも行えるようになり、処理の実装やデータの取り扱いなど、手を動かしながら理解を深めることができています。まだ学ぶことは多いですが、実務を通じて経験を積み重ねられている実感があります。
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使える知識になったのはすごいワン!
Q3今やっている仕事
今はどんなお仕事をしているワン?
現在は、AWSを活用したシステム開発に携わっています。設計された構成をもとに、実装や改修を行いながら、システムとして正しく、安定して動作するよう調整する役割を担っています。
クラウド環境ならではの考慮点も多く、単にコードを書くだけではなく、AWSの特性や運用を意識した実装が求められます。そうした点を意識しながら開発を進めることで、クラウド前提のシステム開発への理解が深まってきました。
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クラウド、奥が深いワン。
Q4オプタークのいいところ
オプタークのいいところって、どこだと思うワン?
この会社の良いところの一つは、中抜けが可能な柔軟な働き方ができる点です。平日の日中でも、休暇を使わずに病院や役所に行くことができるため、生活と仕事を無理なく両立できます。
フルリモートという働き方に加え、時間の使い方にも柔軟性があることで、精神的にも余裕を持って仕事に向き合えると感じています。働きやすい環境が整っているからこそ、目の前の業務に集中できていると思います。
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中抜けOKは助かるワン!
Q5やりがい
やりがいを感じるのは、どんなときワン?
先進的な技術を活用したシステム開発に携われる点に、大きなやりがいを感じています。AWSをはじめとしたクラウド技術や、新しい開発手法に触れる機会が多く、日々学びながら成長できる環境です。
自分が関わった開発がシステムとして形になり、実際にユーザーに使われていく過程を見られることは、この仕事ならではの面白さだと思います。これからも学び続けながら、少しずつできることを増やしていきたいと考えています。
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形になる瞬間、うれしいワン!

インタビュー:2024年3月(内容は当時のものです)

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