​SERVICE

BI

Business Inteligence

経営者や現場の社員、もしくはシステム部門が、

データサイエンティストなどの専門家の力を借りる

ことなく意志決定できるよう支援します。

​大量データの収集・蓄積・加工・分析において
AWSの最新技術を活用することで安価に高性能なBIを提供します

日本で唯一のAWS Data Hero上流から下流まで支援

このようなお悩みありませんか?

スクリーンショット 2022-11-17 9.30.46.png

​意思決定の遅延

すぐにデータを抽出する仕組みがない。
抽出依頼をしてから手元にくるまでにとても時間がかかる。

スクリーンショット 2022-11-17 9.31.14.png

​データ品質が低い

同じ販売数字のはずが、システムごとに少し値が異なり、どちらを信じてよいかわからない

スクリーンショット 2022-11-17 9.30.57.png

​BIの知識不足

検討しているがどうしたらいいのか…

ツールの違いやデータの構築について知りたい

スクリーンショット 2022-11-17 9.35.55.png

データ喪失

1ヶ月分のデータしか閲覧できない。
過去データは容量やコストの関係で削除してしまっている。

エクセルのロゴ風無料アイコン 2.png

​Excelの限界

単一システムのデータではやりたいことができず、複数システムからデータを抽出し、Excelで無理やり加工

日本円の紙幣とコインの無料アイコン素材 (1).png

​コスト

導入中の分析ツールのライセンスコストがとても高額になってしまっている

Untitled_edited_edited.png

​解決をお手伝いします

​データは分析することが目的ではなく、事実を確認し、その先にある仮説を導き出し、新しい仕組みを導入するなど活用することが大切だと考えます。

活用までもっていくために、何を行うべきか、既に分析基盤を導入しているがうまくいっていないケースや、これからはじめるうえでスモールスタートしたいと考えているケース。
こちらについては弊社のBIコンサルティングチームが支援させていただきます。

BIコンサルティングチームが行う、データを収集し、蓄積し、集計し、可視化するまでのアーキテクチャまでを決めたあとの構築においては、当社のBI開発チームが独自に構築したBI構築サービスを用いて安く、迅速に分析システムの構築を行うことも可能です。

お客様が抱える悩みをしっかり捉え、最適なデータ分析基盤の実現を約束します。

BIコンサルティング

 データをうまく活用するために、どのようにデータを蓄積し、アクセス可能な状態にしたらよいか、蓄積層とデータ活用層の解決策をAmazon Datalakeのメソドロジーをコンセプトに御社の考えに調整して最適解を一緒に検討させていただきます。

 小規模にはじめたいお客様はBIテンプレートのご説明から、大規模のお客様は複数に分散したデータ基盤をどのように移行するかを考えるところから支援させていただきます。

BI開発

 企業が持つさまざまなデータから必要なデータを収集し、主題ごとに再構成して、時系列に蓄積した統合データベースを構築し
 統合管理、活用ができるような基盤をAWSのシステムテクノロジーを駆使することで提供します。

​導入事例​

​復数のデータ抽出システムの統合案件

BEFORE

保守切れの複数のデータ抽出システムからデータをかき集めて個人でExcelを用いて作成する分析業務を行っていた。            

AFTER

単一のBIにデータを集約させることでデータ種別をアドホック分析を可能とした。
AWSアーキテクチャ採用により過去データへのアクセスもできるがコストは安く実現。            

導入までの経緯

数おおくのデータ抽出システムが存在、それぞれが保守切れでリプレースを検討していました。
プロジェクトはなかなか進まず、手探りの状態で時間だけが過ぎていました。
BI推進をするべく、オプターク社に立ち上げを依頼。

導入後の効果

具体的にやりたい絵姿をイメージしてもらうところから支援。イメージが広がるようにはじめはサンプルを用いた提案を行い、相手のやりたいことを引き出しました。
ゴール設定と、そのゴールに向かうために段階的な施策を企画。リアルタイムPOSや、過去分析の世界を構築。
現場でも以前のものより使いやすくなったと声があがっています。
現在も現場からの追加要望に対応するなど、分析は育ち続けています。

​概要図(データフロー)

BIスモールスタート案件

BEFORE

クラウドBIの導入を検討、AWSのサービスについて独自調査をしていたが、なかなか実現の目処が立たなかった

AFTER

どのサービスが適しているかだけでなく、どのように利用するのか、しっかり教育もでき、担当者の育成にもなった。

導入までの経緯

使わなくても費用が発生するBIライセンスモデルだと、使わない人にもライセンス費用がかかってしまう。
お金はかけたくないし、AWSのたくさんあるサービスをどのように組み合わせて利用していけばいいのか、調べても正解がわからず、助けてほしいというご要望。

導入後の効果

やりたい絵姿に対して、適したサービスをいくつかの特徴にあわせて比較資料をつくり説明とともに選定を共に実施。
ゴール設定と、そのゴールに向かうために段階的な施策を企画。
AWS のQuicksightを用いて、利用しないユーザーはお金がかからず、投資が無駄になるようなことがない進め方で安心して導入ができた。

​概要図(データフロー)

顧客

業種、業態、事業規模を問いません

(50音順)

​ ※掲載許可をいただいた企業のみ

​CONTACT

​データ活用にお悩みがある方、まずはお気軽にお問い合わせください。

後日、担当者よりご連絡差し上げます。

送信が完了しました。